[マドリード 10日 ロイター] - サッカーのスペイン1部は10日、各地で試合を行い、レアル・マドリードはホームでの伝統の一戦「クラシコ」でバルセロナを2─1で下した。
レアルは前半にカリム・ベンゼマとトニ・クロースが得点。バルセロナをオスカル・ミンゲサのゴールによる1点に抑えた。
30試合を終えたレアルは消化試合が1つ少ないアトレチコ・マドリードと勝ち点66のトップで並んだ。バルセロナは30試合で同65の3位。
久保建英が所属するヘタフェはカディスに0─1で負けた。久保は先発し、後半6分に交代した。
乾貴士と武藤嘉紀が所属するエイバルはレバンテに0─1で敗戦。乾は先発し、後半30分までプレーした。武藤はベンチ外だった。
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